Everyday I Write the Blog?
by biturbo93
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カテゴリ:MUSIC_ROCK( 445 )
ギタリスト好き David Navarro
そう、あのデイヴ・ナヴァロだ。

c0045049_21372794.jpg なぜかゲイ・マニアックな画像での始まりとなってしまったが、もちろんギタリストDavid Navarroのハナシ。
 この人のJane's Addictionは、Red Hot Chili Peppers達(両方居たけど)とともにオルタナと呼ばれたジャンルのもので同じRockではあってもハードロックやヘヴィメタルとは表裏一体というか相反するというかなかなか混じらない部分もあって、ハードなR&R好きという(いや、結局は何でも好きなんです)僕自身の嗜好からはわりと対極にある音達だった。もしかすると、スラッシュやグランジよりも遠かったかもしれない。実際、未だにRed Hot Chili Peppersに関してはあのごった煮的Rockが苦手でさえある。もちろん、John Fruscianteについては一生涯コメントを書く事すら無いと思う。嫌いというよりも対象外なのである(嫌いというのは好きの裏返しでもあって結構色々と書く事ができるもの)。

 
c0045049_21374170.jpg そんなオルタナの一方の雄であったJane's Addictionのデイヴ・ナヴァロについてなぜギタリストとして書く興味があるかというと、それはもちろんカッコ良さの面が殆どである。もちろん、ギターセンスだっていいしテクだってそこそこと言えるだろう。しかし、いつもココで書くようにテクニックや速さなんてのは実はそんなに心には響いてこなくて、心に響くのはギターセンス(音のタイミングも含めての)がほぼ100%だと断言しても良いと思っている。U2の”Sunday bloody sunday”だって、Radioheadの”Creep”だって、僕の大好きなThe CultのBilly Duffyだってギターの上手さではなくってセンスゆえのカッコ良さ、インパクトの強さ、ハートに響く音やフレーズやカットなのだ。
 そういった面でいうとデイヴ・ナヴァロは出す音もエキセントリックだし(”Stop”の出だしのカッコ良さ!!)、あの見た目のカッコ良さ&インパクトは眼に非常に響いてくる(焼き付く)。そして、ギタリストでありながらカリスマチックな雰囲気を醸し出す事の出来る数少ないあの年代のミュージシャンであると思うし、音だけならぬその重要性からオルタナ2大バンドの両方にそのギターをアルバムとして残したという希有な存在でもあるのだ。ハードロック業界には一杯居るワルなアンちゃん的カッコ良さを(長髪敬遠するような)一般レベルに訴えかけられるという意味でも、貴重だと言えるでしょう。僕が好きな理由ももちろんあの外見あってこそなのである。たまにはこういう気に入り方もいいでしょう。

 そして、この人が抱えるPRSのカスタム24もまたカッコイイ。サンタナで一躍有名になったPRSをそれまでカッコイイなんて思った事なんかないのだけれど、デイヴ・ナヴァロが抱える姿を見てあの白に金パーツのカスタム24が滅茶苦茶カッコ良く見えてきてしまうのだ。そして、ストラップがLVというところがまたカッコいい。他のミュージシャンがヴィトンのストラップをしてもシャレにもならないが、この人がするとシャレも効いてるし白金ギターとも相俟って非常にカッコイイのだ。なにかこう、わかっている感じがしてしまう。


 まさしく観るギタリストだ。

 
by biturbo93 | 2009-01-21 22:20 | MUSIC_ROCK
ピ、ピアノが... Quietdrive「Deliverance」
ぐぐぐ....
Quietdrive「Deliverance」

 この人達は一枚目の「When All That's Left Is You」が若さもあって、エモという要素とは関係なくハジケてるわりに楽曲もコーラスも良くて気に入っていたのだが、半分以上危惧していたようにかなりメロディ路線が色濃くなってしまってロック色が薄まってしまった。一枚目よりもハッキリとエモの王道に入ってしまい過ぎて僕としてはちょっと残念な成長(これを成長というのであれば)を見てしまった感が強い。The Frayのように、キレイなピアノ強調旋律を気に入っていたのではなくて、あくまでもピアノではなくギターで作った曲を勢い良くメロディックに聴かせてくれた部分が気に入っていたので、こうなってしまうとじゃあThe Frayで十分だよ、という事になってしまう。期待していただけに非常に残念なのだけれど。

 このテのバンドってジャンルに関わらず同じ展開をたどるバンドが非常に多い。最初のアルバムは荒削りながらも勢いがあって良かったのに、次のアルバムではなんか変に洗練さを求めてしまって逆に良い部分が丸くなってこじんまりとした平均以下なアルバムが出来ちゃうってことが。プロデューサーやアレンジャーのせいかもあるかもしれないが、殆どが外的要因というより曲的に残念なことが多いので実力もそこまでだったということなのかもしれない。Quietdriveよ、お前もか....的な。


 ここから這い上がるのは容易なことではないだろうなぁ....。
by biturbo93 | 2009-01-18 16:09 | MUSIC_ROCK
そういえば... EVH
c0045049_15361954.jpgEVH Wolfgang

年末に見てて忘れてたけれど、ようやく出るようだ。

http://www.evhgear.com/

どこで作ってるんだろ?
by biturbo93 | 2009-01-16 15:01 | MUSIC_ROCK
3大ギタリスト Jeff Beck 大先生
c0045049_1361442.gif もう、ココにおいて殆どJeff Beck大先生について書く目新しい事はないし、80年代くらいまでの大先生への惚れ込み方についても、このblogを始めた際にかなり書き込んでいるので、ヒマな方は、ここらあたりから以後をチョコチョコ読んでもらえばわかるはずだ。

 最近の大先生についてはほぼ語るべき言葉を持っていない。確かに常に新しい音やメンツを加えてコンサートをしたりアルバムを出していくそのバイタリティ(かなりムラっ気があろうが)と探究心(単に気が向いただけ?)には恐れ入るし、ライブ盤も含めてほぼ全ての音源を聞いてはいるが、特に特にライブへの足が向かない。その場はその場で楽しめるのも分かってはいるけれど、逆に言えば心酔のあまり近年の姿を見たくないと思ってしまう気持ちの方がきっと強くて結局は勇気を出せずに見に行けないでいるのだ。また、客を喜ばすためにはしょうがないが、最近のベスト盤的なセットリストを見ていても「大先生、貴方もそっちに足を踏み入れてしまったのかぁ...」と寂しい気持ちの方が強いし。

 


 ただ、誰の説明を受けずとも、Jeff Beckというギタリストがいかに素晴らしくいかに真のギタリストであるか(逆を言えばギタリストでしかないか)は良く解かっているつもりだし、さすがに記念碑的コンサートだって受け入れるべき時なのではという思いもあって、今回は見なければならないか、とも思ってはいるが...さぁ、どうだろう。最後に足が向くかどうかは今現在僕自身だってわからないのだ。
 大先生は「見に来いよ」と呼びかけているのだろうか....。
by biturbo93 | 2009-01-13 13:19 | MUSIC_ROCK
3大ギタリストを休憩して...Angel「On Earth As It Is In Heaven」
なんと、タワーにあったけれど.....
c0045049_185757.jpgAngel「On Earth As It Is In Heaven」












 ちょっと、ギタリスト話(疲れてしまいました)を休憩して、軽い話をひとつ。このANGELの3枚目は全く再発せずにどこにもCDが出てなかった(Amazonでも存在しない)のだけれど、どうもこのlovemberrecordsというところが盤の権利を持っているのか、CDで出したらしいが全く流通していなかった。まぁ、誰も好き好んで輸入して仕入れるほど(しかも数がさばけなそう)のバンドではないかもしれないが、僕自身はスマッシュヒットの”That Magic Touch ”が含まれるこの3枚目が一番身近であったし一番思い入れも深く気に入ってたアルバムだったのでずうっと探してたのだ。
 
 そいつをタワーで発見したので、もちろん何を差し置いても買うわけだけれど、これが高い。まぁ、数も無いししょうがないのかもしれないがなんと輸入盤で3,500を超える暴挙なのだ。いやぁ、求める側としては買わざるをえないが、コレってボーナス・トラックも何も無く元のLPと何ら変わるところが無いにも関わらずこの売価設定は全くもってまるで僕の心情を見透かしたようなものである。うーん、もちろん負けますけれどね。

 うーむ......やられた。
 
by biturbo93 | 2009-01-11 18:15 | MUSIC_ROCK
3大ギタリスト Jimmy Page
c0045049_14514428.jpg ちょっと前まではライブをやれば悲惨なていたらくで、西新宿の海賊盤漁りが大好きなしょぼくれてきたオジサンだったのが、一昨年末の何回目かの再会ライブにて見事Zepらしいパフォーマンスにて男を見せる事が出来た、忘れ去られなかったギタリストである。クラプトン(Eric Clapton)とはJeff Beck大先生ほど絡みがないが、クラプトンが第一線で活躍してた頃のARMS CONCERTでの競演(一応、Jeff Beck大先生も居た)ではなんとも情けないパフォーマンスを披露してしまい、ファンでも恥ずかしさのあまり逃げ出したくなるような有様だった。それはライブエイドでも変わらず、Robert Plantよりも”過去の人”であることを強く強く印象づけてしまい、それ以降のLed Zeppelin再結成はおろかJimmy Pageの個人的音楽活動にも関心を寄せるリスナーを減らしてしまったことだろう。少なくとも僕自身はそうだった。過去の大きすぎる遺産に振り落とされそうになりながらもしがみつくオジサンの姿を一体誰が好き好んで待ちわびるだろうか。

 それらを覆す事は本当にプレッシャーもあり、年齢から来る肉体的限界もあって大変な事だったろうと思う。そんなJimmyオジサン(この人って東洋的な顔をしてませんか?)率いるLed Zeppelinの存在って本当に偉大すぎるのだとも思う。多分、純粋にRockという意味では一番偉大なバンドなのではないだろうか。もちろん、ビートルズやストーンズ等はスタンダード(Rock的な)としてとても偉大だとは思うが、ツェッペリンの孤高な偉大さとは全く違うものだろう。そして、ツェッペリンの音楽的偉大さを(誤解を恐れずに書けば)殆ど一人で担っていたのがJimmy Pageその人であると思う。
 Jimmy Pageには確かにギターテクニックという観点からすれば、相当なテクニシャンというワケではない(いや、これは3大ギタリスト全員に当てはまりますね)が、そのギターセンスとバンド・楽曲としてのアレンジ・センスは殆ど神の領域に達している。どこかの白黒の神みたいな安っぽい神ではもちろんない。世の中に数々の名曲と呼ばれる曲があって、それぞれがハードロック・アンセムやパンク・アンセムみたいな呼ばれ方をしているが真のロック・アンセムとして”天国への階段(Stairway to Heaven)”を超える楽曲がこの先も造られる事なぞあるだろうか。

あのカラヤンが納得したという逸話もあながち嘘ではないだろう。自動車王フォード(Henry Ford)が大量生産車を作りながらも、道を走り去るアルファロメオに頭をたれたように、街中で”天国への階段”が聞こえたら瞑目するくらいでなくては真のロック・ファンとは言えないはずだ。
 良くハード・ロック的特集ではDeep Purple等との比較されることもあるが、この
曲1曲が存在するだけで比較なんか出来るわけも肩を並べるバンドなども存在するワケはないのだ。そして、Jimmy Pageはこの”天国への階段(Stairway to Heaven)”を創りあげた。あのアレンジで。それだけでLed Zeppelinというバンド、そしてその音を創造するJimmy Pageというギタリストは讃えられてしかるべきミュージシャンであろう。

 もちろん、彼の生み出す楽曲とその広いジャンル・カヴァーから来る冒険心あふれる多彩なアレンジは他の曲、他のアルバムでも繰り広げられてもいるし、他3人のそれぞれのスキルによって完成されている事は事実だ。ただ、あくまでもその作品達の完成はJimmy Pageという発信元があればこそのものである。また、ギタリストとしてもそのフレーズ・センスの非凡さはどの曲にも溢れているし、実際それを真似ようとしても難易度に関わらず同じ弾き方には聞こえない(これもワリと3大ギタリストに共通しませんか?)ということはコピーをした方なら誰でも経験するところのはずだ。

 但し、彼とLed Zeppelinに関しては、スタジオ盤とライブは別物として、スタジオアレンジの再現には全くこだわっていないしライブでの出来のバラつき(だからこそ、ブートレグが山のようにある)が多いことも有名ではある。
 そんな彼等が解散後の度々の目を覆うようなライブ・パフォーマンスを払拭すべくリハーサルを重ねて成功した一昨年末はやはり記念すべき2時間だったと思うし、願わくこれ以上ライブは演らないでこのままキレイな身体で(笑)終わらせてほしいものだ。





 あとは単純にカッコ良いですね。もう、あのレスポールを低く構えた姿は本当にカッコ良い。実のところ、そこが一番重要なことなのかもしれないくらいに。
by biturbo93 | 2009-01-09 15:01 | MUSIC_ROCK
3大ギタリスト Eric Clapton
c0045049_1833036.jpg(無理矢理レスポールを抱える画像を使ってみたり(笑))
クラプトンとJeff Beck大先生(競演はあるのかな?)のコンサート記念というワケでもないのだけれど、ちょっとギタリストに関して何回か続けて書いてみたいと思いたった。
ということで、先頭を切るのは大先生ではなくEric Claptonの方についてである。

 3大ギタリストとくくられているThe Yardbirds出身のJeff Beck、Jimmy Page、Eric Claptonという大御所では一番僕自身が馴染みが薄いのが実は(という程でもないですね)このEric Claptonなのだ。と、こんなくだりはずーっと前のCREAMのDVDの時にも書いてあるはずなのだけれど、まぁそれは良しとして、それではなぜにEric Claptonがギタリストとして馴染みが薄いか。色々な要因はあるのだけれど、この人についてはやっぱり純粋にギタリストとしては見る(聴く)事が出来ないという部分が強いのだと思う。3大ギタリストの中では唯一歌えていて、ギターメインよりも歌(曲)メインなアルバムの方が多いし、売れてしまうものもメロウ&ソフト(死語であろうか)なものが圧倒的に多いというのもいけない。いや、実際にいけなかないけれども、ギターの印象とともにあの”Wonderful Tonight”等の声の印象が覆いかぶさってしまうからだ。だって”Wonderful Tonight”なんか確かに名曲だし僕自身大好きだけれどクラプトンである必然性ってないでしょ?。もしかしたら、生粋のファンの方々にはあるのかもしれないけれど、僕的にはあの曲のギターの音がクラプトンでなかったとしても、きっとすんなり受け入れてしまっていると思う。どうしても、ギタリスト・クラプトンとは思えないのだ。だから、常に「3大ギタリスト」という呼称にも違和感を感じてしまうのだろう。きっと。

 あともう一つの理由としては、これはきっと多分に個人的受け止め方だろうけれど、なんか常に「お山の大将」感覚が鼻についてしまうのである。ドラッグにだって溺れたし、息子も亡くしてしまったし、人生色々経験してしまって悟りを開いちゃってギターと歌を演ってます、みたいな風に多少打算的な陰が感じとれてしまうのは僕だけなのだろうか?。その上でRobert Johnsonの今風解釈ってコレでしょうという純粋さ(しかもあからさまでないところ)がなぜか商売人に見えてしまうのは僕だけなのだろうか?。

 さらにギタープレイヤーとしてハッとさせられる瞬間が殆ど感じられないというか、偏見と言われることを覚悟して書けば非常に優等生的に枠からハミ出る事がない=エモーショナルではない=面白みに欠けるという印象が払拭出来ないのだ。そういう先入観なしで聴こうとはしているのだけれどね。元々のある意味パンキッシュとも受け取れるRobert Johnsonの感情溢れるブルーズもクラプトンにかかれば非常に即物的な予定調和の世界に押し込められてしまう。いや、それはそれで必要な音楽である事は理解できる。村上春樹が書くように全ての音楽がエモーショナルだったりするとそれはそれで非常に疲れる世界になってしまうだろうから。

 
 じゃあお前はクラプトンが嫌いなんだな、と聞かれるとそれはちょっと違うのだ。例えばソロではないクリームなんかはクラプトンは3分の1に収まっているせいか逆にギターも歌もすごく自然な気がするし、DVDだって褒めたし(笑)。クラプトンのギターに必然性はなくても彼のチャートインするようなヒット曲だって流しておくのは全くもってイヤではない。
 まぁ、実際にクラプトンの一般的な認識だってギタリストではないだろうし、歌ってヒット曲を出したギタリストなんてGeorge BensonだろうがRay Parker Jr.だろうがみんなそんなもののはずだ。ミュージシャンとしては全く嫌うほどでもないけれど、ギタリストとしては全くもって好みではないと言ったところだろうか。この印象だけはずーっと変わらないのだ。すごく残念な気もするのだけれど。




 と、書いたのだけれど、落ち着いて(別に慌てて書いた訳ではないけれど)考えてみれば他の2人が好きなだけに一番長く前線で活躍して受け入れられているクラプトンに嫉妬みたいな気持ちが強いのかもしれない。あまのじゃくなだけに。
by biturbo93 | 2009-01-07 14:50 | MUSIC_ROCK
ERIC CLAPTON / JEFF BECK
しっかし、日本でこんな時代が来るとは...
Jeff Beck大先生がゲスト扱いでないのもさすが日本。日本では対等扱い。
良かったですなぁ。というか、良くクラプトンがOKしたもんだ。
さすがに年齢のせいかな?。
まぁ、その年齢的にも確実に一緒に見られるのは最後でしょう。

c0045049_0562353.jpg





コチラでどうぞ。と、言わなくてももちろんマニアの方々は既に知っているでしょうが。
しかしなぁ、さいたまとはなぁ....。
またまた、ファンの人のコンサート報告を見て回るだけになりそうな...そんな予感であります。
by biturbo93 | 2009-01-06 01:08 | MUSIC_ROCK
また新年です....&Jeff Beck
必然性は.....?
Jeff Beck「Performing This Week」

 あけましておめでとうございます。

いやあ、昨年はとてもひどい書き込み率だったなぁ。
やはり、これも相当な仕事の多忙さゆえだと思うが、今年は多少なりともゆっくりしたいのが本音。
 とりあえず、新年というのでスキンは新年用へ。

 で、かなり時間が経ってしまい色々と書く気も失せてしまったJeff Beck大先生のまた出してしまったライブ盤がコレ。とりあえず一言だけ。
こ、この『Space Boogie』は....

続きはご想像におまかせします。
by biturbo93 | 2009-01-04 20:38 | MUSIC_ROCK
Gibson Dark Fire
ということで、コレが日本の正規ページ。

でも、相当重そうな雰囲気なんだけど、どこかで軽量化はかってるのかなぁ?・・・・
by biturbo93 | 2008-12-11 09:19 | MUSIC_ROCK