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by biturbo93
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iPod touchで何をするか?
うーん、今のところ16Gの素の状態で追加アプリはなし。
家で無線LANは試したけれど(サファリちいさい!)、外ではネットには繋いでない。
というか、殆ど電車の中で音楽聴きながらマンガを読んでいるか、
ゆっくり座れた時にプロモを見ている。

しかし、見ているプロモがThe Grim Reaper”See You In Hell”というのもいかがなものだろうか?(笑)。
とはいえ、このニューギアは相当楽しいのである。満足。
(Youtube動画やプロモを集めた甲斐があったというもの)
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by biturbo93 | 2007-10-31 23:57 | Hobby
そういうこと
ということで、やっちまった。

いや、使い方はこれから。
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by biturbo93 | 2007-10-30 23:35 | Hobby
とうことで... George BensonとLee Ritenour
そういうこと(どういうこと?)で、YouTubeでかなりの探索を行っているワケだけれど、色々と興味深いセッションなんかにも行き当たることもあるのが面白い。
 そんな中で、Wes Montgomery Tributeということで、George BensonLee Ritenourがそれぞれ(一緒にではない)プレイを行っているのだけれど、フュージョンとかクロスオーバーとか呼ばれた時代の旗手だった2人が純粋にJazzの御大Wes Montgomeryに向き合っている。面白いのはその向き合い方で、あくまで自分らしさを貫くリトナーに対して、その親指ダウンピッキングから完全にウェスのコピーをするベンソン。それぞれがそれぞれのプレイ方法にて敬意を示す、というところが渋い。
 そう、YouTubeの楽しいのはコレを見てから、そのルーツを探りにWes Montgomery本人のプレイを見にいけてしまうところだろう。簡単にリンクによって映像を続けていける、これこそYouTubeならではの醍醐味だ。さあ、次はどこへ?

George Benson & Lee Ritenour
by biturbo93 | 2007-10-28 22:35 | MUSIC_JAZZ
ここんとこ、やっきになって
YouTube動画を一生懸命集めてる。そのワケは。



まだ不明。
by biturbo93 | 2007-10-28 16:47 | other
Guy Speranza RIOT
c0045049_2221539.jpgいやあ、全然知らなかった。
 Van Halenと同時期に台頭してきたアメリカの新しいハードロックの兆しで特に僕自身が惚れ込んでいた初代RIOT(3枚目までね)の特徴ある声のあのGuy Speranza(ガイ・スペランザ)が亡くなっていたとは....。
 RIOT以降消息が掴めなかったのはフロリダで駆除業者をしていたかららしい。
あの透きとおる声はもっともっと作品を残しても良かったろうに.....。


2003年11月8日膵臓ガンにて死亡。


c0045049_2222295.jpg今までこんな事を全く知らなかった僕は今日はRIOTの「Rock City」「NARITA」「Fire Down Under」を続けて聴きまくる。
残念。
by biturbo93 | 2007-10-25 22:32 | MUSIC_ROCK
イカしたギター Keziah Jones
いきなりその登場にライブハウスでビビった僕だけれど、そんなKeziah Jones
アバンギャルドじゃあない、オーソドックスに素晴らしいプレイを
YouTubeで見つけたので....。

自分の曲じゃあないけれど、さわりだけでもあまりにも凄い”All Along The Watchtower”を。
(他にも長いVer.もあります)


Keziah Jones ”All Along The Watchtower”
by biturbo93 | 2007-10-23 23:59 | MUSIC_ROCK
Brian Setzer Orchestra ”Caravan”
前回のGrestch繋がりで、Brian Setzerのイカしたプレイをご紹介。

 いやあ、本当にこの人は見た目とは別にギターがうまい。
しかも、ロケンロールなギターを完璧に分かりきって弾いてるから本当に凄い。
Stray Catsも悪くなかったけれど、この人はこういったビッグバンドを率いるのもまたサマになる。

そして、アルバムでもカヴァーしているこの名曲インスト。
ううん、こういう映像にポコっと出会えるところがYouTubeの良いところ。

それではじっくりどうぞ。
Brian Setzer Orchestra ”Caravan”
by biturbo93 | 2007-10-20 16:19 | MUSIC_ROCK
Grestch
White Falconは、世界で一番美しいギターと言われる。

c0045049_23473897.jpgGrestch(グレッチ)と言うと、日本ではそんなに使っているギタリストは思い浮かばないが、向こうでは(Chet Atkins((チェット・アトキンス)やBrian Setzer (ブライアン・セッツァー)が愛用しているホロウ・ボディをメインとしたメーカーだ。あ、( George Harrison ((ジョージ・ハリスン)もそうだし、変わったところではAC/DC の兄貴Malcolm Young ((マルコム・ヤング)なんかも愛用者だ。
 元々はドイツの血が入ったアメリカのメーカーだが、今ではほぼ日本で作られているようだ。但し、低価格ブランドの(Electromatic) は中国とかで作られているらしい。

ホロウ部分が多いので、アタックは効くけれども暖かみのあるGrestchを使った音ではもちろん、Chet Atkinsの音というのが代名詞と思われるだろうが、面白いところでは奇遇ながらChet AtkinsもBrian Setzerもあの”Caravan” (を演っているので聴き比べてみると同じ(ような)ギターながら時代も含めて違いが分かる。

 そのGrestchの中でも高貴ともいえるオーラを放つのが、White Falconで、もちろん我らがBilly Duffy(ビリー・ダフィー)の長年の愛器である。特にアルバム「LOVE」では全編をとおしてその歪みながらもGrestchながらのアタックにキレのある素晴らしい音を奏でている。”Nirvana”の広がりのあるアルペジオ・リフや”Rain”のハイライトである1コードカッティングでその音の素晴らしさを堪能できる。いやあ、本当にカッチョイイ。

 ただ、ソリッドモデルは別としてWhite FalconやCountry Gentleman等のメイン・モデルはとにかくその本体が大きいこともあり、特に日本人には扱いやすいとは言えないだろうし、そこがメイン・ギターとして国内ギタリストが思い浮かばない要因のはずだ。
(似合わないものね)

 どちらかと言えば、高級R&Rギターという印象のGrestchはBrian Setzer影響から時を経て最近はルーツ不明な新進ギタリストにも新しい使い方で使われることも多くなり、ある意味の新鮮さを感じてES335等と同じように目にすることも多くなってきた。




 ま、Billy Duffyの素晴らしい音色がここから生まれることを差し引いても十分にキレイで素晴らしいGrestchなのでした。(でも、自分で所有してみようとは思わないけれど...)

 
by biturbo93 | 2007-10-18 00:30 | MUSIC_ROCK
良くはなかったけれど...  (久々サッカー)
Excite <サッカー>日本代表、4—1でエジプトに快勝

 良い場面もあったみたいだけれど、勝ち越しが決まった後でのパス回しとかは非常に緊迫感がなくってキレもなかった。強豪は最後まで力を抜かないものですよ....。

 とはいえ、大久保君は良かったね。
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by biturbo93 | 2007-10-17 23:38 | Sports
続 アップルストア(web)
あれれ、今この瞬間、日本のアップルストアが中国になってる!。
(台湾か?)

すぐ直っちゃうんだろうけれど....ちょっと面白い。
by biturbo93 | 2007-10-17 00:06 | other